「友人が、ひとり、また、ひとり…と居なくなって、外出も、おしゃべりも、減ってきた。」
「同じ時代を生きた方を、コーディネーターが紹介してくれた。週1回、15分の電話から。」
「来週の予定がある。話す相手がいる。お茶を淹れるのが、ちょっと楽しみになった。」
年齢差±5〜10歳の仲間と。同じ時代の音楽・出来事・価値観で、話が通じる相手と出会えます。
週1回15分のお電話から。月2回6〜8人の少人数サロンと、思い出の棚。続けやすさ、いちばん。
AIは補助、人が中心。元教員・元看護師のコーディネーターが、お一人お一人を伴走します。
同世代の方を、3名ご紹介。共通点(出身地・職歴・趣味)が一目で分かります。
固定の曜日・時間で習慣に。録音はせず、安心して話せます。
少人数6〜8名のテーマ別サロン。『昭和の音楽』『故郷の話』など。
写真・手紙・30秒のひとこと録音を、仲間と共有できます。
離れて暮らす家族へ、月次レポートで様子をやさしくお伝え。
ご本人の同意のもと、地域包括支援センターとも連携できます。
「デイサービスはまだ早い」「でも、親が家にひとりでいるのが気がかり」
そんな気持ちに、Engawaは寄り添います。
過剰な見守りはしません。月次レポートと、必要なときだけのお知らせ。
本人の尊厳を守りながら、家族の安心をつくります。
『同じ時代を生きた方と、また話せるなんて。来週の予定があると、朝起きるのが少し楽になりました。』
『男同士で、弱みも見せずに話せる相手が出来ました。将棋の話が通じる、それだけで充分です。』
『離れて暮らす母が、最近少し元気そうです。月次レポートで安心して見守れます。』