コミュニティで育てる、自分専用の AI ゲートウェイ。
Markdown と YAML で全部書く、OSS の AI Agent 基盤。
サブスク終了で AI が消える時代に終止符を。自分のサーバーで動く、自分の AI。誰にも止められない。
Markdown と YAML だけで人格・スキル・cron が書ける。コード書きたいなら書けばいい。全部丸見え。
みんなで育てる OSS。あなたが書いた SKILL.md は誰かを救う。PR 一本でコミュニティの一員に。
localhost:7777 で常駐する REST API。Slack も cron も全部ここに集約。
# systemd で常駐起動 $ systemctl --user start ryoko GET /api/status // 200 OK
Claude Opus と Codex を 1 コマンドで切り替え。コスト・速度・能力で使い分け。
engine: "claude" # or "codex" model: "opus"
YAML 一枚で AI 社員が誕生。部署・階層・スキルを全部宣言的に。COO が指示出す。
name: backend-dev rank: senior reportsTo: tech-lead
SKILL.md 書けば AI が動く。コード不要、Playbook だけ。PR でみんなと共有。
--- name: tweet-summary description: "X を要約" ---
JSON 編集で即反映、再起動ナシ。毎朝のサマリも、夜のバックアップも、全部自動。
{"schedule": "0 9 * * 1-5",
"prompt": "morning briefing",
"delivery": {"slack"}}
記憶は MEMORY.md と knowledge/。grep で読む、Markdown で書く。Vector DB 不要。
# MEMORY.md
- 亮介 = 泉水亮介, JST
- 結論ファースト・簡潔
- Slack は Slack 記法のみ
Slack の DM もチャンネルメンションも全部 OpenRyoko が受ける。返答も、cron 通知も、人間に投げる前のフィルタリングも、ぜんぶここ。
VBC 受講生レビュー と LP 公開、両方午前中。pattern3_casual.html をアップしたよ。OSS Bold テーマで紫×黄、雑誌レイアウト。確認お願い〜「夜中の3時に build してて、朝起きたら Slack に結果が届いてる。」cron + employee で deploy bot を作って、もう ChatOps 環境は全部 OpenRyoko に集約した。複数プロジェクト同時並行でも詰まらない。
「arXiv の新着を読んで要約させる cron を 8 時にセット。」「読むべき論文」だけが Slack に流れてくる。研究室の同期にも config を共有して、みんなで Skill を育ててる。
「Sales / CS / Eng それぞれに AI 社員を置いた。」会議ノート要約、顧客返信ドラフト、PR レビュー、全部 YAML で定義した employees がやってくれる。CTO は方針だけ決める。
「Markdown だけで AI が動く。コードを書かない選択ができる。」カリキュラム作成、画像生成、スライド生成。全部 SKILL.md に書いたら AI がやってくれる。バイブで作って、コミュニティで育てる。
あなたの SKILL.md が誰かを救う。あなたの PR が次のバージョンを作る。
Issues / PR / Discussions すべてオープン。コアコミッターは PR の質で決まる。
github.com/rsensui2/OpenRyoko →npm 一発で CLI ごとインストール。Node 20 以上が必要。
$ npm i -g openryoko $ ryoko --version
~/.ryoko/ に config と Identity, Soul, Memory がセットされる。
$ ryoko init ✨ ~/.ryoko/ created 🌸 Welcome, hacker.
systemd で常駐起動。Slack 連携も cron も即時稼働。
$ systemctl --user start \
ryoko.service
✓ :7777 listening