event photo search, redesigned

撮られたはず、を 10秒で見つける。

PhotoMatchは、イベント・セミナー・スポーツ大会で撮影された大量写真の中から、顔認識AIで本人の写真だけを瞬時に抽出するフォト検索プラットフォーム。“探す時間” をゼロに近づける、体験価値の高い導線です。

AI顔認識で自分の写真だけ表示
主催者の満足度向上
写真販売CV改善
10秒 平均検索完了時間。フォーム入力より速い。
5,000枚+ 大量撮影イベントでもストレスなく絞り込み。
+32% 写真閲覧率の改善イメージ。売上導線も強くなる。
Before

「どこに写ってるかわからない」 「スクロール地獄」 「結局見つからず離脱」

9:41 5G • 100%
AI Face Search
selfieをアップロード
scanning

数千枚から、あなたが写っている写真だけを抽出中。

Matched Photos

confidenceの高い順に表示

Download / Purchase

そのまま保存、共有、購入まで一気通貫。

After

自分の写真だけ即表示。迷わない、離脱しない、ちゃんと嬉しい。

sports events
campus festivals
conferences
fan meetups
photo commerce
problem

写真が多いほど、 体験はむしろ悪くなる。

撮影枚数が増えるのは価値のはずなのに、参加者からすると「探せない」「面倒」「もういいや」になりがち。PhotoMatchは、この取りこぼしをまっすぐ潰します。

主催者側のよくある悩み

大会やイベント後、写真共有ページを出しても、参加者は全部見ない。写真販売サイトに送客しても、自分の写真に辿り着く前に疲れる。サポート問い合わせも増える。わりと最悪。

「写真はある。でも届いてない」

参加者が感じていること

何百枚もスクロールして、自分が写ってるか確認するのは地味にしんどい。スマホだと特に厳しい。だから体験として記憶に残るのは、写真そのものよりも探す面倒さになってしまう。

01

スクロール地獄

500枚、1,000枚、5,000枚。増えるほど閲覧完了率が落ちる。

02

離脱の早さ

スマホ閲覧では数十秒で「もう無理」となる。売上導線も消える。

03

問い合わせ増加

「自分の写真どこですか?」対応で運営コストがじわじわ増える。

04

感動の欠損

本来は嬉しい写真体験が、面倒な記憶に上書きされる。

solution

やることは、 selfieを1枚アップするだけ。

参加者は自撮りを一枚送るだけ。あとはAIが本人を認識し、イベント写真群から一致候補を自動抽出。検索体験を、UIごと別物に変えます。

1
顔写真をアップロード

フォーム不要。スマホから本人のselfieをアップするだけ。

2
AIが特徴量を抽出

イベント写真内の人物と照合し、高精度な一致候補を生成。

3
自分の写真だけ表示

結果ページは本人写真に最適化。探すUIから、見つかるUIへ。

4
保存・共有・購入へ接続

そのままダウンロードや販売導線までスムーズに繋がる。

UXが変わると、数字も変わる

PhotoMatchは単なるAI機能ではなく、参加者の感情を取り戻す導線設計です。「自分の写真がすぐ見つかった」という瞬間は、満足度にも、シェア率にも、購入率にも効く。

導入のハードルは低い

撮影オペレーションを大きく変える必要はありません。既存の写真アップロードフローに後付けしやすく、イベントごとの単発運用にも、継続利用にも対応できます。

スマホ前提で設計

実際に使われるのはほぼスマホ。だからこそ、読み込み、検索、結果表示、CTAまで、すべてモバイル体験を中心に最適化しています。

features

派手なだけじゃない。 ちゃんと実務に効く。

現場で本当に欲しいのは、見た目の未来感だけじゃなくて、導入しやすさ、成果への接続、そして安心感。そこまで含めて設計しています。

AI

高精度顔マッチング

複数角度・複数枚のイベント写真から本人候補を抽出。大量写真でも実用的な精度を目指す。

UX

モバイル最適UI

スマホでの操作を前提に、アップロードから閲覧完了までを最短動線で構築。

CV

販売導線に接続

見つかった写真からそのまま購入ページ、ダウンロード、シェアへ遷移可能。

大量写真対応

数百枚から数千枚規模まで。イベント規模に応じた柔軟な運用を想定。

SEC

データ配慮設計

顔データの取り扱い、保存期間、利用目的の明示など、安心して導入できる前提を整備。

OPS

現場フローに後付けしやすい

撮影チームや既存アップロード環境を全面刷新しなくても組み込みやすい設計。

pricing

小さく始めて、 当たったら広げればいい。

PoCから本番運用まで、イベント規模や導入目的に応じて選べる3プラン。最初からフル装備にする必要はありません。

Starter

single event

まずは一回試したいイベント向け。小規模導入の叩き台。

¥49,800/ 回
  • 写真 1,000枚まで
  • selfie検索UI提供
  • 基本サポート
  • 7日間の結果公開
このプランで相談

Enterprise

custom

大規模イベントや継続開催向け。セキュリティ要件や業務設計まで含めて相談。

Ask us
  • 枚数上限の個別調整
  • 独自ドメイン / API連携
  • 保存期間・運用要件調整
  • 専任オンボーディング
個別見積もり
testimonials

導入後に返ってくるのは、 だいたい嬉しい驚き。

まだLPだから数字は仮説も混ざる。でも、体験が変わる構造はかなり明快。使った人の反応は、想像しやすいくらい素直です。

大学イベント運営

「写真共有ページの滞在時間が明らかに伸びた。『自分の写真すぐ出た!』が一番強かったです。」

学園祭 実行委員会
来場者 4,000名規模

スポーツ大会主催

「問い合わせが減ったのが地味に助かった。参加者満足度だけじゃなく、運営の体感もかなり変わる。」

市民マラソン事務局
撮影枚数 約8,500枚

写真販売プラットフォーム

「購入導線の前で迷わせないのが効く。探す体験を削るだけでCVがこんなに違うのか、って感じ。」

EC運営マネージャー
イベント販売連携
faq

そのへん、気になるよね。 先に答えます。

顔認識まわりは、便利さと同じくらい安心感が大事。導入検討でよく出るポイントを、先にまとめました。

顔写真データはどう扱われますか? +

利用目的、保存期間、削除ポリシーを明示したうえで運用します。要件に応じて保存しない設計や短期保持にも対応可能です。

既存の写真共有サイトと連携できますか? +

はい。単独LPとしても、既存システムへの後付け導線としても設計できます。APIやリンク遷移での連携相談も可能です。

精度が心配です。 +

撮影条件や写真品質で変動はありますが、PoCで実データ検証しながら最適化できます。いきなり本番フル導入しなくていいのが救いです。

イベント単発でも使えますか? +

もちろん。単発イベント向けのStarterプランを用意しています。まず一回試して、反応を見てから広げるのが王道です。

ブランドカラーやトーンは調整できますか? +

できます。PhotoMatchの検索体験そのものは活かしつつ、イベントごとの世界観に合わせたUI調整に対応します。

cta

写真体験を、 “探す” から “見つかる” に変えよう。

次のイベントで使えるか、まずは無料デモで確認してください。運営フロー、想定枚数、販売導線まで含めて、ちょうどいい導入形を一緒に設計します。

無料デモあり
PoC相談OK
単発イベント対応